SNSで紹介している、#Recoyaがレコ屋をディグったら。
2026年4月にRecoyaがディグったレコ屋と、出会ったレコードをまとめて紹介。
気になるレコ屋があれば、ぜひのぞいてみてください。










イタリアのカンタゥトーレ、Lucio Battistiの10枚目のアルバム。他の作品はいくつか持っていたけど、中でもAORに寄ったエレガントでロックでメロディ最高な1枚。
角谷氏(1959 – 1990)は、80年代の日本のアンダーグランド・シーンで活動をした伝説的なパンク/サイケデリック・ロックのミュージシャン。中島らもの遺品から新たに発見された音源群が発売!腐っていくテレパシーと合わせて、ボリュームMAXで音浴びしましょう!
高密度、高次元でジャズフュージョンとブラジル音楽が溶け合う、魅力いっぱいの1枚。プロデュースはHermeto Pascoal!!木更津に新規オープンした16RECORDS OFFICE&SHOPさんにて購入(オンライン)。HIP HOPやR&B充実していて、お店も行ってみたい!
デヴィッド・クロスビー 1971年名盤。豪華ゲスト大量参加で、フォーク、アシッドフォーク、フォークロックな1枚。
Neil YoungやGrateful DeadのJerry Garcia、Jefferson Airplane、Joni Mitchellなどなど、歌やコーラスに浸りたい時にちょうど良いの一枚です。状態が良く見つかったので、ワークショップさんで購入させていただきました。
ルパート・ホルムズというAOR?というジャンルで有名な方の1970年〜1974年頃の初期の楽曲を集めた1枚。まだ全然わからないけど、ソフトロック?のメロディが楽しい1枚!
インドネシアロックレジェンドのHarry Roesliの楽曲を4人がそれぞれの解釈で再構築!インドネシアからKomodo、Midnight Runners。日本から井上薫、Chida。あまり流通していないようで、最近のアジア圏の音楽のおすすめを聞いている中で教えてもらった1枚。(もう一枚教えてもらったBAP. も全然知らず衝撃でした)時代やジャンルを超えた不思議な音楽は楽しいな
NYのスピリチュアル・ジャズ人気レーベルSTRARA-EASTからリリースされる予定だった伝説的ドラマー/ヴォーカリスト、ダグ・ハモンドのデビュー・アルバム。楽器もバイオリンがあったり、フェンダーローズやシンセサイザーがあったり歌っていたりで、ジャズでありブラックミュージックであり。
久しぶりのトラドラさんは、ジャンル関係なく、欲しかったものが”おっ!”と出てくる楽しいDIGでした!ありがとうございます!
レコードとの出会いの後ろには、いつもレコ屋があります。
「どこで出会ったか」「そのとき何を感じたか」を残しておくと、
あとで見返したときに、自分のディグの履歴が少しずつ見えてきます。
Recoyaのマイページでは、ディグったレコ屋やレコードをログとして気軽に記録できます。
すでに自分なりに記録している方も、まだ残していない方も、
よければRecoyaであなたの #ディグった を残してみてください。
